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こんな部下が欲しい!こんな部下は可愛がられる!そう思われる部下の特徴6つとは《後半》

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上司から好かれ、可愛がられる部下になりたいと思ったことはありませんか?


でもどんな部下が好かれて可愛がられるのかわからない!という人も多いのではないでしょうか。


最近の上司はどのような部下を好み、どのような部下が可愛がられるのでしょう。


いよいよ本日は《後半》の3つです!早速みていきましょう。

こんな部下が欲しい!失敗を恐れない

失敗は恥ずかしいこと。失敗をして怒られるのがプライドが許さない。


そんな気持ちを持っていませんか?それでは成長するチャンスを逃し、現状維持となってしまいます。


しかし、上司から可愛がられる部下は失敗を恐れることなく、前向きにチャレンジが出来るのです。


失敗は成功への近道で失敗からたくさんのことを学べるものだとわかっているのです。


一生懸命に努力した上での失敗は大いに上司は評価してくれるでしょう。


そして前向きな失敗には上司もフォローをしてくれ、次のステージと進めるようバックアップしてくれるのです。


失敗を恐れずチャレンジしてみませんか?

こんな部下が欲しい!わからないことはすぐに聞くことができる

わからないことを恥ずかしいことだと思わず、素直にすぐ聞くことができる部下も上司から好かれるものです。


本当は理解していないのにそのまま仕事を進めてしまっても途中でつまずき、結果仕事を止めてしまうことになってしまいます。


素直に理解するまで、納得するまで聞けることはトラブル回避にも繋がるのです。


後になってトラブルやミスが発生しないよう、わからないことはすぐに聞く癖をつけましょう。


それができる部下は上司から「仕事が進めやすい!」と高評価を受けるのです。

こんな部下が欲しい!コミュニケーション能力が高い

仕事以外のことは一切話さない。


周りの人と一切コミュニケーションを取らないような部下とは信頼関係を築きにくいものです。


仕事は一人で進められるものではなく、周りの人とのコミュニケーションによって成果が出るものです。


上司から好かれ、可愛がられる部下はコミュニケーション上手!そうです、ホウレンソウ(報告・連絡・相談)がしっかりできるのです。


上司と部下の関係だけでなく、時に社外のビジネスパートナーとコミュニケーションを取ることは、仕事の効率化アップに繋がります。


コミュニケーション能力が高い部下は上司から好かれ、結果可愛がられるのです。

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まとめ

いかがでしたか?


部下としてだけでなく、ビジネスパーソンとして大切なことばかりでしたね。


ぜひこれらを参考にして業務に励んでみませんか?