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本質的ではない!「仕事をしている気になっているだけ!」と思われてしまう人の特徴《後半》

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仕事をしていると色々なタイプの人に出会うものです。あなたの職場にもいませんか?


仕事をしている気になっているだけで、本質的ではない!そして実は周りからは迷惑!と思われてしまう人。


あなたは当てはまっていませんか?


昨日に引き続き、仕事をしている気になっているだけで本質的ではなく迷惑!と思われている人の特徴についてみていきます。本日は《後半》です。

本質的ではない!残業や休日出勤を当然のようにする

残業や休日出勤は自分のせいではなく、仕事のせいだと思ってしまっている人がいます。


定時までが仕事ではなく、エンドレスに仕事をしている人に限って「仕事が忙しくて!!」なんて平気な顔をして言います。


周りの人は『あいつは毎晩何をしているんだ』と不信に思いますし、『給料泥棒!』とも言えるでしょう。


そのような人に限って自分の仕事のやり方を見直すこともありませんし、自分のせいではなく、ただ単に仕事量が多いと勘違いしているのです。


そして、残業や休日出勤を当たり前にする人に限って“俺は仕事をしている!”と無駄にアピールしてしまうのです。


その残業や休日出勤は本当に必要でしょうか!


本質的ではない仕事をしていませんか?定時までの時間を無駄にしていませんか?

本質的ではない!勝手な単独行動

仕事をしている気になっている人は、勝手な単独行動をしがちです。周りと足並みを揃えることなく、隠れて一人で動いてしまったり、勝手な行動により無駄な仕事を発生させたり。「それって本当にやるべきことなの?また勝手に単独行動してない?」相手はそう思ってしまうでしょう。協調性のない動きは周りの人を不幸にします。仕事では協調性を持つことも大切で、勝手な一人歩きをして“仕事をしている気”になってはいけません。


仕事をしている気になっている人ほど、勝手な行動をしがちです。


チームのリーダー、もしくはその仕事のトップとなっている人と足並みを揃え、隠れて勝手な行動をしないよう気をつけなくてはいけません。

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まとめ

いかがでしたか?


周りからこのように思われないよう常に本質を見極め、仕事のできる人を目指しましょう!