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35歳を過ぎたら気をつけて!扱いにくい人だと思われてしまう人の特徴とは《仕事編》

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35歳頃を過ぎると、仕事に対する経験値からプライドも出始め、年齢的にだんだんと叱られることも少なくなってくるもの。


そして頭も凝り固まってくる頃でしょう。それらが重なると、扱いにくい人だと周りから思われてしまうのです。


あなたは大丈夫?


扱いにくい人だと思われてしまう人の特徴についてどのような特徴があるのでしょうか。


一緒にみていきましょう!

扱いにくい!プライドが高く、謝ることができない

「プライドが高い人とは仕事がしにくい!」と感じたことはありませんか?


特に35歳を過ぎてくると益々プライドが高くなり、扱いにくさも増してきます。


自分のミスを素直に認めて次に進めれば良いのに、あーでもこーでもないと弁解を図りますが、それこそ迷惑なことで、時間の無駄使いとなってしまいます。


結果遂行することができなかった・ミスをしてしまったのであれば、素直に受け入れてまずは謝り、次の対策へと進みましょう。


言い訳よりもよっぽど印象は良いものとなるでしょう。

扱いにくい!指摘されるとふてくされてしまう

明らかに単純なミスが続いたり、お願いしたことを忘れてしまっていた。時には誰にでも起こりうることですが、そのようなミスが続くとさすがに上司や仕事相手から指摘をされてしまうでしょう。


冷静に考えれば指摘されて当然だと思えるはずです。


しかし、素直に謝り次に繋げるのではなく、ふてくされてしまう人がいます。


ふれくされてしまう根底には無駄なプライドが邪魔をしている証拠でもあります。


指摘した方はまさかふてくされるとは思っていないので、「扱いにくい人だ」と思うしかありません。


明らかに自分が悪いのであれば、そして大人であるのですから、素直に指摘を受け入れるべきでしょう。

扱いにくい!自分が正しいと思い込んでいる

35歳を過ぎてくると、頭が凝り固まってくるもの。そこで意識をする人としない人とでは大きな差がついてしまうのです。


頭が凝り固まっている人は自分が正しいと思いこみがち。仕事でも自分の主張を曲げずに突き通す。


これでは新しい改革や進歩は望めません。


そして周りからは何を言っても無駄だと相手にされることはなくなってしまうでしょう。


自分が正しいと思い込んでいる人は職場でも扱いにくい人だと思われてしまうのです。

まとめ

いかがでしたか?35歳を過ぎたら自ら意識をし、扱いにくい人だと思われないよう気をつけなくてはいけませんね!