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一緒にいても安らげない、人が離れていってしまう男性の特徴とは《前半》

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あなたの周りにもいませんか?一緒にいても安らげない、できれば関わりたくないと思ってしまう男性。


そのような男性からはだんだんと人が離れていってしまうものです。


あなたはそう思われていませんか?


本日は一緒にいても安らげない、人が離れていってしまう男性の特徴をご紹介します。


まずは《前半》です!

四角四面

四角四面とは真面目な態度を崩さないこと。


そしてとても真面目で融通が利かないことを言います。


真面目なことは良いことですが、真面目すぎると臨機応変に対応出来ず、周りの人に迷惑をかけてしまいます。


要は生きて行く上で柔軟性が必要なのですね。人生はマニュアル通りにいかない場合も当然出てきます。


そんな時に臨機応変に上手に切り抜けなくてはいけません。


四角四面な男性は仕事でもプレイベートでも上手に生きることが出来ず、おおらかさに欠けてしまうんのです。


そして一緒にいる相手に安らぎを与えることは難しいでしょう。

冗談が通じない

冗談が通じない男性との会話はつまらないものです。


真面目すぎる、もしくは心に余裕がないと言えるでしょう。


冗談を言ったが相手は真に受けてしまい、かえってギクシャクした空気になってしまったという人もいるのではないでしょうか。


時にサラッと会話を流せたり、冗談を冗談で返せるくらいの余裕がないと一緒にいる相手は窮屈でしょう。


やっぱり心に余裕のある男性はモテるのです。

神経質

いつも眉間にシワを寄せ、ピリピリしている男性。


自分の中で守るべき硬いルールがあるのでしょう。


要は真面目で完璧主義と言えますね。


完璧主義の男性は妥協することが出来ないので、無駄な労力と神経を使ってしまうマイナス面があります。


そのピリピリ感は周りの人たちにも伝わり、「一緒にいると安らげない!」「一緒にいると疲れる!」と思われてしまうのです。


時に妥協できる人の方が、仕事でもプライベートでもうまくいくのです。

まとめ

いかがでしたか?


「自分は関係ない!」ではなく、日々の生活の中で気をつけるべきですね。


次回は《後半》をみていきます。どうぞお見逃しなく!