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仕事ができないと思われてしまう人の仕事のやり方とは《後半》
769 macho
2019年6月12日
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仕事ができるかどうか、これは自分が決めるものではなく、周りからの評価で決まるものです。



一度立ち止まって自分の仕事のやり方について考えたことはありますか?



もしかしたら自分は『仕事ができない人』と思われているかもしれません。



昨日は仕事ができないと思われてしまう人の仕事のやり方《前半》をご紹介しました。



本日は《後半》です。早速みていきましょう。


一人で仕事を抱えてしまう

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社内に一人は必ず存在する「一人で仕事を抱えてしまう人」。



仕事が溢れる前から上手に人に仕事を振ることができず、どんどん仕事が溜まっていく一方です。



一人で仕事を抱えてしまうと仕事が雑になって間違いを起こしたり、納期に間に合わなかったり、精神的にも余裕がなくなってしまいます。



まずは一人で仕事を抱え込むのはむしろ周りに迷惑をかけ、効率が悪いということを認識しましょう。



誰かに仕事を振る暇があったら自分でやった方が早いという考え方を改めましょう。


会って打ち合わせをしたがる

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口癖のように「会って打ち合わせをしましょう!」という人をよく見かけます。



でも仕事のできる人は



「今、わざわざ会って打ち合わせをするほどのことはない」
「メールやスカイプでも十分だ」



と思っているかもしれません。



ここでポイントとなるのが、口癖のように会おうとすることです。



そんな人は仕事の現状を把握していない証拠。



そして会って打ち合わせをすることによって仕事をしている気分になっているだけなのです。



無駄に会って時間を使うことは時に迷惑になるのです。本当に必要な時にこそ会う癖をつけましょう。

合わせて読もう!
仕事ができないと思われてしまう人の仕事のやり方とは《前半》


まとめ

いかがでしたか?



ぜひこの機会に自分の仕事のやり方を見直してみましょう。



そして仕事のできる人になりましょう!

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